公開教育研究会は、自由の森学園の教育を広く公開する、一般公開イベ ントです。開校以来毎年開催されており、入学希望者の皆さんや保護者の皆さんをはじめ、教育研究者の皆さん、学園関係者、教職員、生徒など、さまざまな立場の皆さんが共に話し合う1日です。
研究会では、大きく分けて、
下記の3つのプログラムが催されます。
「自由の森学園の教育の今」だけではなく、助言者として参加する学外の専門家の皆様を通して語られる「日本の教育の今」にも触れられる機会です。「授業公開だけ見学したい」など、いずれかのプログラムのみの参加も可能です。皆さんの参加を心からお待ちしております。
もりのあと40号「自由の森学園・考 11 公開教育研究会 「豊かな学びの在処を誰もがフラットに語り合う場として」をデジタルアーカイブからご覧いただけます。
学園では、サラダ油やオリーブオイルなどのいわゆる「天ぷら油」を活用して、行事で使用する発電機や公用車を動かす取り組みを実践しています。行事などにお越しの際は、ぜひいらなくなった天ぷら油をペットボトルなどに入れて学園までお持ちください。事務局前にてお預かりします。「天ぷら油ください」の木の看板が目印です。
申し込みは終了いたしました、たくさんのお申込みありがとうございました。
お申し込みがない方も、当日受付ができます。直接学園にお越しください。